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パーソナルトレーニング テニスver.

カテゴリ: パーソナルトレーニング

当院ではパーソナルトレーニングを行っております。

 

 

最初に改善したい部分や動きをヒアリングし、体の動きや筋力、可動域の評価やデータを取ります。

そのデータを基に、一緒に相談しながら身体機能の向上を目指すトレーニングやストレッチなどを行います。

 

 

パーソナルトレーニング

 

 

 

スポーツ選手からの要望も多いため、競技特性に合わせたメニュー作成と個々の身体に合わせてパフォーマンスを向上させるトレーニングも行っています。

 

 

今回はテニス選手のパーソナルトレーニングを行いました。

パフォーマンスを上げたい、筋力を上げたいとの要望だったため、In-Bodyで体組成の測定、可動域測定、FMSテストによる体の評価を行った後、トレーニングを行いました。

 

 

FMS

 

 

テニスのステップ動作で必要な筋力やバランス能力、下肢からエネルギーを発揮するための殿筋群のトレーニング、効率よくインパクト時にパワーを伝えるための体の使い方などをお伝えさせていただきました。

 

 

パーソナル トレーニング

 

 

徐々にメニューの難易度や負荷を上げ、パフォーマンスアップを目指します。

 

 

体を変えたい、、運動する機会がない、運動したいが何をしていいのかわからないなどお悩みの方は一度ご相談ください。

 

 

 

 

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腰椎椎間板ヘルニア

カテゴリ: 椎間板ヘルニア

腰椎椎間板ヘルニア

 

 

【椎間板ヘルニアとは?】

 椎間板ヘルニアとは、椎骨の間でクッションのような役割をする椎間板が変性して突出し、近くにある神経を圧迫することでさまざまな症状を引き起こす病気です。

 

 ヘルニアとは“本来あるべき腔から逸脱した状態”という意味を指します。

 

 椎骨は背骨の骨のことで、首に7個、胸部に12個、腰部に5個存在します。

 

 姿勢を維持する支柱としての役割や、脊椎の中心部にある脊髄・馬尾を守る役割を持ちますが、椎骨の間の椎間板へ反復した圧縮負荷、重いものを持ち上げるなどの過度な荷重、遺伝的因子などにより椎間板に変性が起こりヘルニアを発症します。

 

腰痛

 

 

 腰椎椎間板ヘルニアは下位頸椎や胸椎にも起こりますが、下位腰椎(L4/5,L5/S1)が最多です。

 

腰痛

 

 

【症状】

・腰痛

・下肢の痛み

・下肢の痺れ、知覚障害

・下肢の筋力低下

・膀胱直腸障害 など

 

 

【腰椎椎間板ヘルニアの診断基準】

1.腰下肢痛を有する(主に片側、ないしは片側優位)
2.安静時にも症状を有する
3.SLRテストは70°以下陽性(ただし高齢者では絶対条件ではない)
4.MRIなど画像所見で椎間板の突出がみられ、脊柱管狭窄を合併していない
5.症状と画像所見が一致する

(引用:腰椎椎間板ヘルニア診療ガイドライン)

 

 

【腰椎椎間板ヘルニアの病態と発生メカニズム】

 過度な負荷がかかったなど突然痛みが出現するような急性期では、椎間板の繊維輪に損傷が起こり、髄核が後方に移動することで脊髄神経を圧迫し、これが機械的ストレスとなることで痛みに繋がります。

 

腰痛

 

 発症の男女比は2~3:1と男性に多く、後発年齢は20~40歳代と若い世代に起こりやすいと言われています。

 

 仕事や運動など大きな負荷がかかる動作を行うことが多い世代によく見られ、このような急性の痛みの場合は神経への圧迫ストレスを取り除き、炎症を抑えることで痛みが減少します。

 

 次に最初は違和感から始まり、徐々に痛みが増して日常生活に支障をきたすような急性以外の腰椎椎間板ヘルニアはこのような経過をたどって発症します。

 

 

ステージ

組織変化   微細損傷 炎症

骨増殖・吸収/軟骨変性

変形
X線変化      

骨棘形成・疲労骨折/関節裂隙狭小

変形性関節変化

MRI所見    

MRI-STIR

画像高信号変化

軟骨変性 神経圧迫所見
症状 違和感 運動痛 運動後の疼痛 ADL障害

可動域制限・神経障害

X線所見に基づく分類

機能的障害 機能的障害 機能的障害 器質的障害 器質的障害

 

 

 腰椎椎間板ヘルニアの発生機序として、上記のステージⅠ~Ⅲの過程を経て腰椎椎間板ヘルニアを発症します。

 

 以前から違和感や運動時痛など何かしらのサインがあったものの見過ごし続けた結果、最終的に腰椎椎間板ヘルニアが起こったということが考えられます。

 

 

【慢性化した腰椎椎間板ヘルニア】

 急性期のヘルニアの痛みは神経由来のものですが、慢性化したものは本来のヘルニアとは区別して治療アプローチすべきだと考えています。

 

 急性期の痛みは神経圧迫の機械的ストレスにより炎症が起きて痛みを出しますが、昨今の研究により神経は生理学的に椎間板の圧迫力では痛みは起こらないと考えられるようになってきました。

 

 「腰痛のない健康な人」と「ヘルニアと診断された人」を対象とした研究によると、健康な人の85%に椎間板の変性があり、さらに76%に椎間板ヘルニアが発見されたという研究結果が示されています*。

 

 つまり、椎間板の変性やヘルニアがあれば必ず痛みが生じる訳ではないということになります。

 

 画像上ではヘルニアの所見があるにもかかわらず、痛みを感知していない人も多く、本当にヘルニアによる神経圧迫で痛みが起こっているなら、手術で圧迫を取り除けば100%痛みが良くなるはずですが、術後も痛みが残存する方が多いのはヘルニアによる神経圧迫が原因でなかったということになります。

 

(*参考文献)

el Barzouhi A et al.Magnetic Resonance Imaging in Follow-up Assessment of Sciatica.N Engl J Med 2013; 368:999-1007.

 

 

【では何が痛みの原因なのか?】

 腰椎椎間板ヘルニアによる痛みで最も典型的なのは神経根炎です。 しかしそれ以外にも脊柱管狭窄、腰椎椎間板変性症、関節炎などを起こす事が有ります。

 

〈脊柱管狭窄症〉

 腰部脊柱管狭窄症は脊柱管の背面にある黄色靱帯などが肥厚して脊柱管を狭くした結果、腰部や下肢の神経の血流が悪くなって起こります。症状としては歩いている際に腰を反るような姿勢になることで脊柱管が狭くなり、腰部や下肢にしびれや痛みなどの症状が出現します。また前屈や座って休憩することで軽減するのが特徴です。

 

〈椎間関節炎〉

 椎間関節炎は、椎間板の関節を抜ける神経が炎症をおこし、痛みが発生します。仙腸関節炎は、骨盤の仙腸関節に炎症がおき、痛みが発生します。関節炎の治療は、状況に応じていつくかの方法があります。

 

〈腰椎椎間板変性症〉

 腰椎椎間板変性症は、椎間板の線維輪が変性することで発生します。椎間板が損傷などにより本来の椎間板の形が保てなくなることで変形が始まり、椎間板の機能が低下することで腰痛などの症状を引き起こします。

 

 椎間板に入った亀裂から椎間板内の髄核が漏れ出すことで、神経に炎症が起こり足の痛みや痺れなどの症状が出ます。また、椎間板の劣化により椎間板の高さが減少し、骨と骨との距離が近づくので、衝突しやすくなります。衝突を繰り返すと骨棘と呼ばれる骨のトゲのようなものができたり、椎体そのものの変形が生じたりすることで変形性腰椎症になります。

 

 この変形により骨の表面や周囲の組織などに炎症が生じて、神経由来の症状の他に腰やお尻回りなどにも痛みが発生します。


 

【腰椎椎間板ヘルニアになる本当の原因】

 まず最初に考えなくてはいけないことは、そもそも何故ヘルニアが起きる程の負担が腰椎にかかったのかということです。

慢性的に腰椎へ何らかの負担がかかっていたことにより発症したため、どのような動作や負荷で起こったのか原因を探らなければ再び繰り返す可能性があります。

 

 何故腰椎へ負担がかかってしまったかを考える際、腰椎の上下にある〈胸椎〉と〈股関節〉を評価することも大切です。両者はどちらも回旋可動域が大きく、対して腰椎は回旋には乏しい関節の構造をしています。


 つまり〈胸椎〉と〈股関節〉の回旋可動域が低下すると腰椎でその動きを代償することでストレスがかかり、椎間板に変性が起こってくる可能性があるということが考えられ、痛みのある関節(腰部)以外に原因がないか探ることが重要となります。

 

 またヘルニアで訴えの多い臀部〜大腿外側の痛みや坐骨神経痛に代表される下肢の神経症状は特に股関節周囲の筋群の緊張や筋疲労による痛みの出現場所とも一致するため、実は股関節周囲筋群の筋スパズムやトリガーポイントが原因だったということも多くあります。

 

 痛みの原因と理由を正しく理解して、何度も繰り返さない体を作ることが重要です。

 

 

【痛みを繰り返さない体を目指す】

 腰椎の椎体一つ一つに椎間関節が存在し、それぞれがわずかに動くことで負担を一箇所に集中させることなく分散させています。

 

 腹直筋や脊柱起立筋といった大きなアウターマッスルでは椎間関節の細かい制御は不可能で、アウターマッスルメインの運動では、必ずどこか局所的に負担が強くかかってしまいます。
それが好発部位でもある、L4/5、L5/S1となります。

 

 腰痛=腹筋、背筋トレーニングというイメージがある方もいると思いますが闇雲に腹筋や背筋などのアウターマッスルを鍛えることが良いとは限らず、腹横筋や多裂筋、回旋筋、半棘筋などといったインナーマッスルによる細かい制御(モーターコントロール)を行うことで、アウターマッスルも効果的に機能することができます。また腰椎と股関節を繋ぐ唯一の筋である大腰筋の働きも重要です。

 

 正しい体の使い方を再獲得し、腰の周囲の筋肉を鍛えることにより症状の軽快と再発しない体を作ることにより完治を目指しましょう(モーターコントロールアプローチ)。

 

腰痛

 

・腰椎椎間関節が一つ一つ動くこと

・胸椎や股関節に制限がないこと

・多裂筋や腹横筋、大腰筋といったインナーマッスルが機能していること

 

 これらの条件を揃えることにより腰のへ負担を軽減でき、痛みの出にくい体へと変えていくのが最善の治療と考えています。

 


【有効な運動療法(モーターコントロールアプローチ)】

 

多裂筋トレーニング

腰痛

〈クロスエクステンション〉

・四つ這い位になります。

・対角の手と足を上げ、姿勢を保持します。

・腰を反らさないよう気を付けながらゆっくりと元の姿勢に戻ります。

 

 3秒かけてゆっくり手足を伸ばし、3秒かけて四つ這い位に戻ります。

 

 

 

 

腹横筋トレーニング

腰痛

〈ドローイン〉

・仰向けに寝て膝を立てます。

・息をゆっくり吐きお腹をへこませていきます。

・息を吐きこれ以上お腹がへこまないというところまで吐ききったら、その状態をキープしながら浅い呼吸を繰り返します。

 

 10~30秒キープしましょう。

 

 

 

大腰筋トレーニング

腰痛

〈バイシクルクランチ〉

・足を伸ばした状態で仰向けになり、両手を頭の後ろで組みます。

・両足を浮かせたまま片膝を90°程曲げ、上半身を起こしながら対側の肘と膝が触れるよう同時に引き寄せて体を捻ります。

 

 左右交互に20回×3セット程度行います。

 

 

 

 

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腰痛(腰部痛)のストラテジー

カテゴリ: 腰痛

 

 

腰痛(腰部痛)の治療戦略

 

 

腰痛に対して腰部の安定性の確保が重要なことは再三申し上げておるところですが、急激かつ継続的で強靭な腰痛がある場合、局所の疼痛(痛み)を軽減、消失させることも非常に重要であります。

 

 

強い腰痛が発生した場合、我々は何を考え施術を行っていかなければならないでしょう?

 

 

先ず考えなければならないのはRed Flagsです。

Red Flagsとは危険信号という意味であり、腰痛におけるRed Flagsは腫瘍、脊椎炎症、骨折などの生命に危険性を及ぼす恐れのある重篤な脊椎疾患を指します。

 

 

ただ単に腰痛と思っていても、それら重篤な疾患が隠れている恐れもあります。

 

 

先ずはそれらを的確に除外するため、Red Flagsを見極め見逃さないようにしなければなりません。

 


Red Flags

●年齢:<20歳、55歳<

●安静時痛(活動性に関係の無い腰痛)

●胸部痛

●癌・ステロイド治療・HIV感染の既往

●栄養不良

●体重減少

●広範囲に及ぶ神経症状

●構築性脊椎変形

●発熱

 

 

当院で問診を重要視するのは、Red Flagsを見極める必要があるからでもあります。

 

 

続いてRed Flagsが無かった場合(Red Flagsが認められた場合、専門医を紹介致します)、神経症状の有無を判断いたします。

 

 

神経症状がない場合、現在では多くは非特異的腰痛であると推察されています。

 

 

非特異的腰痛とは検査をしても明らかな原因や病気が認められないような腰痛を指します。

 

 

非特異的腰痛の場合、病院では検査をしても異常が認められないため、治療のおこないようが無いとなることが多いのが現状です。

 

 

非特異的腰痛は姿勢や動作不良などで起こることも多く、姿勢や動作を見る我々の得意分野であります。

 

 

また神経症状がみられる場合は、その症状において的確に障害されている神経を特定し、その原因を追究し、その原因を取り除くとともに症状緩和を目指します。

 

 

どのような神経症状がどのような神経障害によって引き起こされるのでしょうか?

 

 

ただ単に何でも坐骨神経痛にしてしまってはいませんか?

実はそれほど単純でもありません。

 

 

痛みの出現場所により、おおよその特定をすることも不可能ではありません。

 

 

・脊髄硬膜枝

・傍脊椎神経

・後枝外側枝

・後枝内側枝

・上殿皮神経

・中殿皮神経

・仙骨神経

・上殿神経

・下殿神経

・坐骨神経

等々

 

 

脊椎後面(腰殿部)だけをとってもこれだけの神経障害が考えられます。

 

 

当院では、それらを問診、触診、理学検査、エコー検査を駆使して解消、解決に導きます。

 

 

 

 

 

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投球フォーム改善指導

カテゴリ: 投球フォーム指導

 

 

動画up遅くなり申し訳ありません。

遠方よりありがとうございました。

 

 

 

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投球フォーム改善指導

カテゴリ: 投球フォーム指導

 





高校生。

 

 

肩が痛くて投げられない。

 

 

色々な病院、治療院で診てもらった。イップス専門院にも行った。
でも満足に投げられない。

 

 

昔は普通に投げれていたのに、段々と投げ方さえも分からなくなってきた。

 

 

数回の施術&フォーム指導でここまで強く投げることが出来るようになってきた。

 

 

これからの高校野球人生に希望が持てるようになってきた(本人談)。

 

 

 

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新年のご挨拶

カテゴリ: その他

正月

 

新年、あけましておめでとうございます。

 

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

昨年は、ちょうど一年前には誰にも想像すら出来なかった、新型コロナウイルスという未曾有の感染症が発現しました。そして今も尚その脅威を克服できてはおりません。

 

 

しかし我々は日常生活を止める訳にはいきません。

正しく恐れ、そして適切に対策を講じ、人間らしい生活をしていかなければなりません。

当分このような状態は続くと思われます。

 

 

当院では引き続き徹底した感染症対策を講じてまいります。

具体的には

 

1. スタッフ、患者様共々マスクの着用&消毒の徹底

2. 施術時、患者様お一人毎に手指の消毒

3. 施術時、患者様お一人毎にベッドの消毒、タオルの交換

4. 院内消毒および使用器具、その都度消毒

5. スタッフ、患者様、体温検査

6. 24時間換気

7. 院内スリッパ紫外線除菌

8. 飛沫感染対策化粧室

 

等々

 

 

 

 

また施術実質においては、本年より新しい先生に来て頂けることになりました。

 

 

 

門野隆顕

施術実績10余年、自身もテニス選手として中体連岐阜県大会優勝、高校総体岐阜県大会優勝、インターハイ出場などハイキャリアを有し、特にテニス愛好家やテニストップ選手のコンディショニング、トレーニングを得意としております。

 

 

 

テニス肘

 

テニス

 

テニス肘

 

【資格・経歴等】

・静岡産業大学 経営学部 スポーツ経営学科卒業

・柔道整復師

・Link tennis school 専属トレーナー

 

・岐阜県選抜室内選手権

シングルス準優勝

ダブルス準優勝

 

・岐阜県西濃テニストーナメント

シングルス優勝

ダブルス優勝

 

・全国中学校体育大会岐阜県大会

優勝

 

・全国高等学校総合体育大会岐阜県大会

優勝

インターハイ出場

 

等々

 

 

 

これからは門野先生と共に2人体制で施術を行い、より高度で充実したサービスを提供して参りたいと考えております。

 

 

スポーツ障害、特にテニス競技でのお身体の不具合やコンディショニングは是非お任せくださいませ。

 

 

どうぞよろしくお願い致します。

 

 

繰り返しとなりますが、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

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投球フォーム改善指導

カテゴリ: 投球フォーム指導

小学6年生、力強いですね。

 

後方からと前方からと視点が違いますが、指導前と指導後です。

 

これからが楽しみです。

 

 

 

 

 

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徹底した新型コロナウイルス(COVID-19)対策

カテゴリ: 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)

 

 

 

安心のご来院へ!

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への徹底した取組み

 

スタッフ(パートさんを除く)は2回のワクチン接種済

 

①高機能換気設備を導入し、24時間自動換気実施しています。

 

換気 換気

 

 


②紫外線殺菌消毒ディスペンサーにより衛生的なスリッパをご使用いただいております。

 

除菌

 

 


③飛沫感染対策、フルオート便座により触れることなく便座の開閉可能

 

衛生的

 


④スタッフ及び来院者様、検温実施

 

検温

 


⑤スタッフ及び来院者様、マスク着用の徹底とお願い

 

マスク

 


⑥院内消毒の徹底

 

院内消毒 院内消毒 院内消毒 院内消毒

 


⑦毎回ベッド消毒

 

消毒

 


⑧タオルは患者様毎に完全交換

 

衛生

 


⑨ベット数を必要最小限とし、密にならない院内空間の創出

 

social distance

 


⑩常時、空気清浄機稼働

 

空気清浄機

 

 

 

 

 

 

 

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Webセミナー講師

カテゴリ: エコーセミナー

エコー観察法
エコー観察法

稚拙ながら講師行うことになりました。

ウェビナーは相手の反応も全く見えないので、孤独の中での自分との闘いです^^;

 

同業の先生方に、しっかり正しくお伝えできるよう努力致します。

 

 

 

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

一般社団法人 日本超音波骨軟組織学会
第2回 JSBMウェビナー(Webセミナー)開催のお知らせ


- 2020年7月25日(土)-

一般社団法人 日本超音波骨軟組織学会では、来る7月25日(土)午後9時00分より、オンラインによるセミナー(ウェビナー)を開催いたします。
なお、Webを用いたセミナーですので、不測の事態が生じることもございますが、その際はご容赦くださいます様よろしくお願い申し上げます。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

 

≪アジェンダ≫

20:30 ~ 20:55 受付
20:55 ~ ウェビナー開催中に関する操作説明
開会の挨拶、座長、講師のご紹介
21:00 ~ 「入門 運動器の超音波観察法 肩関節編 
~プローブの持ち方から走査、観察法のコツまで~」
22:15 ~ 質疑応答
22:30 終了

※開催途中に休憩時間を挟みます。

 

 

≪内容≫
当学会発行の書籍「入門運動器の超音波観察法 実技編」の内容に沿った形でエコー機器を使って超音波観察の仕方を講義します。
今回は『肩関節編』です。プローブの持ち方から始め、描出のコツや症例なども供覧致します。

 

≪対象レベル≫
初学者から中級者向け

 

≪概要≫
開催名称 第2回JSBMウェビナー(Webセミナー)
テーマ 「入門 運動器の超音波観察法 肩関節編 
~プローブの持ち方から走査、観察法のコツまで~」


【日時】 2020年7月25日(土) 21:00 ~ 22:30


【会場】 本セミナーはオンライン開催となり、zoomを使用して実施します。お手持ちのPC、タブレットまたはスマートフォンよりご参加ください。


【参加対象】 一般社団法人 日本超音波骨軟組織学会 会員


【参加方法】
お申込み後、参加受理とする方に対しメールをお送りします。続いて参加費のご入金を確認した後、該当するウェビナーの事前登録URLをメール致しますのでご登録ください。ウェビナーの事前登録を済ませて頂いた後、開催当日に入室する為のURLをメール致します(なお期日内にご入金が確認できなかった際には申込は取消とさせて頂きます)。 詳しくは上記案内の≪受講方法≫をご確認ください。

 

【参加費】¥3,000 ※ウェビナーに限り、本会認定資格による参加費割引等は適応されません。


【定員】 90名 (申込順)

 

【申込日時】 7月10日(金)15:00 ~ ※定員数になり次第、申し込みの受け付けを終了いたします。


【入金締切日】7月20日(月) 15:00まで


【内容】 学会書籍「入門運動器の超音波観察法 実技編」に沿う内容。今回は『肩関節』

 

【講師】山本 幸治(やまもと こうじ)先生


【資格】
ヤマモト整骨院 院長
柔道整復師
早稲田大学 ヒューマンパフォーマンス研究所 招聘研究員(2020年現在)
臨床運動器系超音波技師{日本超音波骨軟組織学(JSBM)認定}
日本超音波骨軟組織学会(JSBM)認定講師
日本超音波骨軟組織学会(JSBM)理事
NSCA-CSCS(NSCA認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)
NSCA-CPT(NSCA認定パーソナルトレーナー)、Lv1認定SAQトレーニングLv1インストラクター
健康管理士
医薬品登録販売者

 

 

学会事務局
TEL:029-838-0884 FAX:020-4669-0176
E-mail:jimu@japan-ubm.jp

 


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野球肘・肩メディカルチェック

カテゴリ: 野球肘

野球肘・肩
野球肘・肩

まだまだ予断を許さない状況ですが、ようやく社会も動き始め、野球クラブチームも活動が再開されだしました。
 

当ボーイズでは、オンライントレーニングを早期に開始し、体力の維持、向上を図っておりましたが、実際の野球競技は長い間行えておりませんでした。

暑熱順化もそうですが、急な運動量増加に対する体の適応不足によるケガも心配されるところです。

そこで、新一年生も含め野球肩肘検査(投球障害)を中心とした、メディカルチェックを行いました。
 

問題点が見つかった場合には、専門医への受診勧奨を行い更なる精査を行い、子供たちが心身共に、より健全な活動が出来るようサポートします。

 

 

 

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受付・施術時間 (予約制)

 
午前 --
午後 --

午前9:00~12:00
午後4:00~8:00
(土曜午後は7:00まで)
祝祭日施術有り。
(大型連休を除く)

休院日
水曜・日曜

*急患の場合はこの限りではありません。お電話して下さい。

所在地

〒502-0909
岐阜県岐阜市
白菊町5-10
駐車場あり

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